新築一戸建てのメリットとデメリットをまとめています。青葉区ならかなり高額になり6000万円くらい必要です。
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青葉区で購入する中古一戸建てのメリットとデメリット

2018年3月4日

先ほどは新築一戸建てのメリットとデメリットを挙げましたが、ここでは中古一戸建てのメリットとデメリットを挙げてみましょう。

これで比較してどちらが良いかをじっくり検討するようにしましょう。

大きな買い物は失敗できませんからね。

耐震性にも注意して選ぶことが大切です。

□参考記事:「旧耐震」って危ないの? それでも住みたいならどう選ぶ? – ライブドアニュース

★中古一戸建てのメリット

中古一戸建てのメリットを挙げておきます。

・現物を見て日当たりなどの確認ができる

・エアコンや照明器具がすでに付いていることがある

・リノベーションすれば新築一戸建てよりも安価に新築同様にできる

・品質を確認してから購入できる

・新築よりも2割から5割程度安い

・中古ならではの味がある

といったことがメリットとして挙げられます。

すでに完成している建物が見られますから、日当たりや風通しが直接確認できるのは良いですね。

★中古一戸建てのデメリット

デメリットも同じように挙げておきます。

・保証期間が短い、または保証がない場合がある

・維持費用が高くつく

などがデメリットとして挙げられます。

年数が経っている古い物件ほど不具合が出ることが多く、その修繕費用が高くつくことがあります。

青葉区にも中古物件はたくさんあり、新築一戸建てよりも広くて安い家があります。

広さを重視するか、何もかも新しいものにこだわるのかによって物件を選ぶことになりますが、最近はやりのリノベーションをすれば新築同様に生まれ変わります。

青葉区で新築一戸建てを購入するとかなりの費用がかかりますので、中古を購入して住みやすいように改築する方法も検討してみると良いでしょう。