新築一戸建てのメリットとデメリットをまとめています。青葉区ならかなり高額になり6000万円くらい必要です。
Show MenuHide Menu

新築一戸建ての賃貸物件はどれくらいか

2018年3月21日

青葉区に住みたいのだけれど、家を購入するつもりはないという人もいるでしょう。

そんな場合は賃貸物件を探すことになりますが、戸建の賃貸物件はどれくらいの家賃で借りられるのでしょう。

青葉区に新築一戸建ての賃貸物件はあるのでしょうか。

★青葉区の戸建の賃貸物件

青葉区で一戸建ての賃貸物件を検索してみると、中古の一戸建てで10万円くらい~15万円くらいの家賃で借りることができるようです。

都心と比べると、家賃はそれほど高くありませんね。

賃貸でもどちらかというと新築一戸建ての方が良いという人もいるでしょうが、新築一戸建ての賃貸物件はあまりありません。

★テラスハウスならあり

賃貸でも新築一戸建てにこだわるのなら、テラスハウスはいかがでしょう。

青葉区には、建築中あるいは完成済みの新築のテラスハウスがたくさんあり、借りることができます。

テラスハウスというのは、2階建または3階建の長屋のことで、小さい2階建(3階建)が壁を隔てて繋がっているものです。

マンションのような共同のエントランスはなく、それぞれに玄関があります。

1LDKや2LDKくらいの家ですが、戸建感覚が味わえます。

★テラスハウスの家賃は

気になるテラスハウスの家賃ですが、新築で1LDKなら10万円~12万円くらいが相場です。

築年数が経てばその分家賃も安くなると思われていますが、テラスハウスは現在人気があるためか、それほど家賃が安いというわけではないようです。